二次会景品にパネルを

場の盛り上がりということを考えると、あまりに定番化したものでは面白くありません。だからこそ、和牛を使うというのは、強いインパクトを与えるものになってくるでしょう。だからといって、使いもしないような商品をもらっても、ほとぼりが冷めれば、処分してしまうことも出てくるからです。その点においても、和牛はインパクトもあり、食べてもおいしいという理にかなった景品になってきます。

会場問題は、その場でどうやって伝えるのかということです。和牛が二次会景品の中心になってくるとしても、商品を置くことはできません。傷んでしまうことになりますし、持って帰る時間も考慮しなければいけないこともでてきます。目録ということも重要ではありますが、もう少し視覚的なインパクトも欲しいところになるはずです。そこで、景品パネルを使うという方法が出てきます

大きなパネルになれば、会場が大きくてもすぐに見えることでしょう。目に見えることによって、インパクトは大きく変化します。どんどんと盛り上げるためにも、視覚で煽れることは、幹事にとってもメリットがありますので、こうしたグッズも活用していくべきです。ちょっとしたアイテムですが、うまく使えば最高の時間にできるでしょう。

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